アイゼンハワー以降の米大統領選

コロナ禍に加え、残暑厳しい中、お元気でお過ごしでしょうか。
本日は会員の芳賀裕理・リコー経済社会研究所研究員のコラムを紹介します。

アイゼンハワー以降の米大統領選について、支持率と失業率の観点から分析した、4回連載の力作です。
地上最大の選挙戦を観戦する上で一助になれば幸いです。

第1回 アイゼンハワー、ケネディ、ジョンソン
http://blog.ricoh.co.jp/RISB/inout_economy/post_594.html

第2回 ニクソン、フォード、カーター
http://blog.ricoh.co.jp/RISB/inout_economy/post_595.html

第3回 レーガン、ブッシュ(父)、クリントン
http://blog.ricoh.co.jp/RISB/inout_economy/post_596.html

第4回 ブッシュ(子)、オバマ、トランプ
http://blog.ricoh.co.jp/RISB/inout_economy/post_597.html

今回の米大統領選は投票日後、結果を不服とする陣営の訴訟乱発も取り沙汰されており、全く予断できませんね。
体調に十分ご注意の上、夏を乗り切りましょう。

理事長・中野哲也