心理学から見た在宅勤務5つの課題
=オフィスを超える仕組みを=

本日は会員の米村大助・リコー経済社会研究所研究員のコラムを紹介します。

心理学から見た在宅勤務5つの課題
=オフィスを超える仕組みを=

http://blog.ricoh.co.jp/RISB/new_virus/post_586.html

新型コロナに迫られる形で、在宅勤務が一気に普及しましたが、もちろん万能ではありません。
リアルとバーチャルの双方の特徴をうまく活かしながら、「働き方改革」を進めていく必要があります。
その過程で、人間にとって快適ではないものは淘汰されるべきであり、それが文明の進歩ではないかと思います。

理事長・中野哲也